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トレジャーフェスタin有明13で撮影してきました

   

2015年5月5日、東京ビッグサイトで開催されたトレジャーフェスタ(通称トレフェス)に行ってきましたー。

トレフェスは3回目の参加ですが、5月に開催される方の回は初参加でした。会場には開場後30分後ぐらいを目安に向かったのですが、会場に着いたら行列が(;;^ω^)10時開場かと思ってたら11時でした(^ρ^) 重いバッグを持ちながら待つのは嫌なのでコーヒー飲みながら開場までの時間を潰してました。

それでは撮影させていただいた作品の写真をお送りしたいと思います~ どぞ。

 

グリズリーパンダさん

屏風がすごく良い雰囲気を醸し出していました。カッコイイ。
トレフェス有明13
トレフェス有明13
トレフェス有明13
トレフェス有明13

 

MADHANDSさん

がんばれゴエモンはネオ桃山幕府のおどりを馬鹿みたいに何度もやっていました。ヤエちゃんを意味もなく何度も人魚変化させてた記憶があります・・・。
トレフェス有明13

 

カルガモさん

トレフェス有明13
トレフェス有明13

 

茶柱産業さん

トレフェス有明13

 

Decimation Mastersさん

いつもお世話になっているしげるさんがお手伝いしていたDecimation Mastersのところへ。
トレフェス有明13

 
はあチノちゃんかわいい・・・。
トレフェス有明13
トレフェス有明13

 
CGWorldでも特集されたユニティちゃん。
トレフェス有明13

 
黄金に輝くしげるさんのアイコンが3次元に・・・! しげるぬりえコンテストの優勝作品でしょうか( ^ω^)
トレフェス有明13

 

TSUKURUOさん

トレフェス有明13

 

R/Sさん

トレフェス有明13

 

鉄虎竜さん

トレフェス有明13
トレフェス有明13
トレフェス有明13

 

SNUFFKINGさん

トレフェス有明13
トレフェス有明13

 

オクラさん

トレフェス有明13
トレフェス有明13
トレフェス有明13
トレフェス有明13

 

造形処御陀仏庵さん

トレフェス有明13

 

フクフクさん

トレフェス有明13

 

ゴリラモーターさん

トレフェス有明13
トレフェス有明13
トレフェス有明13
トレフェス有明13
トレフェス有明13
トレフェス有明13

 

とっかんやさん

トレフェス有明13

 

青葉蘭造形部さん

トレフェス有明13

 

Yawn rabbitsさん

トレフェス有明13
トレフェス有明13

 

ATOMICBOMさん

トレフェス有明13

 

はむすた工房さん

トレフェス有明13

 

多摩川青春スペースさん

トレフェス有明13

 

ぽんこつ+Hush‐Hushさん

トレフェス有明13

 

創芸屋さん

トレフェス有明13

 

はちみつ工房さん

トレフェス有明13

 

ATELIER HIROさん

トレフェス有明13

 

たけみつ堂さん

トレフェス有明13

 

83℃さん

トレフェス有明13

 

剛本堂さん

トレフェス有明13
トレフェス有明13
トレフェス有明13
トレフェス有明13
トレフェス有明13

 

あとがき

会場の様子(※写真はイメージです。こんなに明るくないです。)

トレフェス有明13

 
トレフェスの写真は以上ですー。撮影させていただいたディーラー様、ありがとうございます。万が一記載したディーラー名やURLに誤りがありましたらお手数ですがご連絡下さい。

今回も素晴らしい作品が数多く展示してありました。1日でこんなに多くの作品を見ることができるというのは楽しいですねー。せっかくの素晴らしい作品を写真に収める技能が無くて本当に申し訳ないです・・・。

会場は気持ち明るくなったような気がします(個人の感想であり、商品の効能を確約するものではありません)。それにしても人が多かった。12時前なんてとてもじゃないけど撮影なんて出来る状況ではありませんでした。トレフェスってゆったりまったり回れるイベントだと思ってたのですが、5月のトレフェスって毎年これぐらいの混雑具合なのでしょうか。コミティア、とうらぶオンリーなど併設イベントがあったのも原因の1つかも知れませんが。今回から撮影時間に関するルールが公式HPとパンフレットから記載されなくなってましたが、やはり混乱を避けるためにも昼過ぎあたりまでは購入者を優先し、その後に撮影した方が良いと思います。

今回の撮影はズームレンズを使って撮影しました。そしてカメラの本体の方も6Dと最近買った7Dmark2の2台を使って撮影し、掲載写真の割合は五分五分ってところでしょうか、Exifは消していないので気になったらそちらを見てくだされば。使ったレンズが24-105mmなのでAPC-Sだとだいたい40-160mmになるのでイベント撮影に向いているかなーと思って7Dmark2を持って行きました。使い始めて最初はちょっとダメかもと思いましたが、最終的な結果としてはアリだなと思いました。やはり約40-160mmの焦点距離がカバーできているのでサクサク撮影できます。気になっていた高感度のノイズ耐性も露出をちゃんと合わせてあげればLightroomで処理できるような気がします。6DにEF100mm、7Dmark2にEF24-105mmを付けた2台体制で幕張メッセを何往復もできる強靭な体づくりを始めようかな・・・。

一味違うとはなんだったのか・・・、それでは。

 

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